平社員からの独立一覧

ワクチン接種とデジタル庁創立

本日ワクチン接種の2回目でした。左腕がやや熱い感覚を覚えながら

この記事を投稿しています。

おそらく、この騒動は、完全に収まるようなことはなく、

どこかで均衡が保たれながらの長期戦に入ることが予感されます。

どこかで収束して、また元の生活に戻るようなことは

あまり期待しないほうがよいかも。

これが長期に続くのであれば、これでどうやりくりしていくか。

世界中がインターネットの世界に入り浸るということは

これから間違いなく続く。

デジタル庁が本日創立されて、ようやく国家としての

リテラシーも向上してきた。

この騒動が向上させたものもあれば、逆の下降させたものも

あるような気がする。心。国家全体でみたときの心の

すさみ具体は結構きていると思う。

褒めたたえるより、たたくほうが楽しい。

これは、しょうがないかな。やり場のない民意。

このすさみエネルギーをメッセンジャーRNAに載せて

3年分くらいのワクチン効力にして、抑え込みたい。



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そういえば10年前もテレワークしていました。

10年という歳月は長いようで短いようで。

10年前の今日もまったく同じように自宅でテレワークしていました。
当時のテレワークというスタイルは、こんなに社会的に認められた立場ではなく、

なにか引きこもり扱いされてる後めたい気持ちが
今より多い風潮はありました。

持ち帰れる案件なんて、機密保持の緩い、孫の孫請けといった感じでした。

ですが、この後、

災害がある度にこのスタイルはどんどん加速、進化していきましたね。

停電、台風、そして、コロナ渦が後押しするような形で。

そう、10年前の今日は、丁度子供が14時に学校から戻ってきて
おやつを上げて、太鼓の達人をやりはじめたすきに
パソコンの前に戻って、システムのリリースの準備をしている
最中にいつもと違う揺れに直感的に、子供と外の駐車場までに
逃げたのを記憶しています。

青年会議所と出会ったのもこの時期でしたね。
当時、現地に向かう姿や何か刺激を受けるものがありました。

この10年で、災害に対する意識も変わってきていると思いますが
まだまだ他人事と思える自分に戒めを与えながらこれから
歩む10年はどんな10年なのか。

震災後の節目でコロナ渦、大きな試練がある度に

テクノロジーは活用されて促進される。

試練を乗り越え、気持ちが平和な生活が送れるような
社会を支えるべく、今取り組んでいる事が役に立てれば
これはもう、この時代に生きている意味があるということ。

なんか少しわかってきたのか。



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行動にレバレッジをかえてゆく

自分の行動をただ行動するだけでなく、
将来の資産や誰かの役に立つような振る舞いができないか
考えながら行動することが、
今後の生き方に繋がる。

それは、
今自分の学んで、共感したことに対して、ブログにアップしてゆく

今目の前で綺麗と思えたり心が動いた場面を写真に収めてインスタにアップする。

ふと、頭に思い浮かんだアイデアをツイートする。



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