日記一覧

今のアメリカの本音をつく

もはやアメリカには
世界の警察になる国力がない。
なので、アメリカ国内を第一に考えて国益を貯める。
同盟国は守ってあげたいがいまま通りだと
何兆もかかるから見直したい。

これがアメリカの本音で
トランプははじめからそれをストレートに
言えたのだと見た。
オバマもヒラリーも本音はそう思っていた。

そうなったとき、世界の均衡は、崩れるといってしまうと
響きがきついので均衡が動くという表現がよいかも。

そう考えると、まずは、正義のためにアメリカは、世界大戦後も

何千人もの犠牲を出しながら世界で戦ってきていたことに改めて感謝の思いがこみ上げる。

日本は、戦後、米国指導の元、軍事的発想を骨抜きにされている憲法の元、今の体制が

出来上がっている、なので、米国漬けがあたりまえというか、それが当たり前で、その中で戦後の今の体制が築き上げられている。

その上を70年走ってきたことに、私たちは、ようやく気付くというか体感し、思い知らされる。

これを組み替えるとなったとき、

本当に頼れる外交はアメリカしないないのも事実。アメリカからよそ見されるなんて

思っていない国民たちは、アメリカが内向き姿勢を見せたとき、新たな発想と理念が生まれることもあると思う。

日本ならではの、自衛方法が求められる。

もう戦争はしたくないし、先代の想いは風化されせてはならないし、これから徴兵制はありえないし。

アメリカの全額負担の要求はありえないが、このような現状も踏まえた発言なのかもしれない。

アメリカのプライドが全額要求という発言をさせていて、本音は「財政的な支援」なのかもしれない。

「もっと私たちを思いやって予算」なのかもしれない。

 



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マイクロソフトがテレワーク支援へ

ひとつ前の安倍政権の時から、自民党の所信には、必ずついていたキーワード。

今回。働き方改革などで、さらに前に出てきましたね。

個人的にこのスタイルは推奨し続けているし、もっと改革ができると

世の中面白いのではといつも思っている。

テレワークとは

場所に問わられない働き方。主に自宅などからネッワークで会社の業務を行う事。

家事と両立しなくてはいけない方。

身体のハンデを持っている方。

また震災、パンデミック時に備えた業務スタイル。

このあたりは、ここ数年で普通にこなし始めている印象。

総務省のサイトも推奨しています。

http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/telework/18028_01.html

 

そんなテレワークをマイクロソフトが国と連携して推し進めるとのこと。

オフィス365等時代の流れに押されてソフトの開発を行うが、利用者も多いので

WindowsのOSに載っているクラウド関連機能が利用者にしっくりきたら、

ヒットするのはないでしょうか。



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[人工知能] シンギュラリティーに達したときに人類を守る唯一の方法

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ここで最初におさらいですが
「シンギュラリティー」とは何かですが

技術的特異点(ぎじゅつてきとくいてん、英語:Technological Singularity)

のことで
人工知能が人間の能力を超えることで起こる出来事とされ、テクノロジーが急速に変化し、それにより甚大な影響がもたらされ、人間の生活が脅かされる。そして人工知能に支配されることにより滅亡へ向かうというネガティブな場合はそうですが、特異点を越えてもちろん幸せになる方向も十分に予想される。

人類が始まって今までもこれからも悪くなることはない。悪くなるよ~と盛り上げるのは一種のエンターテイメント的な人間の本質。ノストラダムスだってホントそう。1999年超えるまで十分盛り上がったよね。
そして今度はシンギュラリティーが来ると考えられているのは、2045年。人間が人工知能に支配されるとき、何が起きるは予測できないが、何か脅かされるような状態になるまえに未然に防ぐためには、

ネットで検索しても具体的な対策がないので、ここからは勝手な独自論です。

シンギュラリティーキー(SingularityKey)の作成。

何かと申しますと、いざという時に決定権を人類に移せるキーを、オープンソース化と標準化(RDF)させ
メインルーチンに入れておくことを国際法で定めておく。
特異点に達するムードが出てきてからでは遅いです。映画「2001年宇宙の旅」に出てくるAIの「HAL」は
人類が自分の排除をやりそうな空気を察して、逆に宇宙船の乗組員を排除する方向に持っていく。まさに探り合い。
この日記も、今は寝る前の変なテンションに任せて書いていますが、リスクはあると思う。
自分もしばらくこの業界で働いていたいので、排除されちゃうと困るのですが、

でも処置は早い方がよいと思っている。

ポイントは、国際的なルールを決めて置くこと。なぜかというと、AIたちはすでに独自の文化言語を

作り始めているかもしれないので、 AIの文化、言語が枝分かれして収集がつかなくなる事態を避けるために

共通ルーチンを通して置けば、ユニバーサルにシャットダウンできるということ。

少しでも決定件をコントロールできる側に置くことが将来の安心に繋がる。

具体体な仕様

機能を強制的に止めるキーを入力できる領域をメインルーチンに設けることを定める。

コードの形体は一般的な強度が保たれていれば問題ないが

そのキーの保管はデジタル上では行わない。量子コンピューター、ナノテクノロジー等の

アナログの活動に近い場所でも探ってくるAIからできるだけ遠いところに保管する。

デジタルでの保管は禁止。

仮にメインホストが集約を繰り返し、1台になることを想定し、そのホストのキーは石に刻んで海に沈めて置く。

次世代へ託す。・・・さて寝よ。



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