日記一覧

新元号 シンプルでいいかも

もっときらびやかなきらきらネームで来るかと思いきや

「令和」ときいたとき。

うわー落ち着いている感じがたまらくよい。というのが第一印象でした。

江戸や平安中期にスルーされそうな存在感薄い元号ですが、

個人的には好きかも。

そして。これが万葉集から引用したという話をきき

「于時初春令月 氣淑風和」(時に、初春の令月にして、気淑く風和ぎ)

長い冬を越えこれから春を迎える梅のような、徐々に和らいでいく感じ

日本の季節感、精神性、自然、温度、空気

リンとした初春の月が見える空気から、徐々に和らぐ。日本のエッセンスが詰まっていますね。あとは、月というキーワードも、これからの時代のキーワードですね。

太陽から月。動から静。静の意識。天照や素戔嗚が表にでていたギラギラした時代から

月読命の時代。静でもOKみたいな時代。

なんか落ち着いた時代が来てくれるのかな~。自分のテンションにあってそう。

ついにきたか俺のテンションの時代。なんて。

そんな期待を持たせてくれる元号でした。

 



メルマガ登録をお願いします。

素敵な?情報がいつもあなたに届くようになります。(itmnewsの記事が届きます。)お役に立つかどうかわかりませんが頑張りますっ。登録してみてください。


 




高校の部活に 「eスポーツ部」? 割れる意見。Eスポーツ部活規則を作りました。

時代の流れで、ゲームは親や先生から敵視され取り上げられていたのは当然の

時代だし、その価値観もわかる気がする世代は、アラフォー世代。

ファミコンは1時間まで、でも今思うと、学校から帰ってきてからの

夕飯までの間、ドラクエの世界に浸っていた。中学時代かな~

そのあいだ母親は、子供のプレーから奏でられている

すぎやまこういちの楽曲をBGMに夕飯のしたく。

そして、まさか、そのゲームが部活になるなんて。想像もつかない

今の時代。

このひっくり返り感。はすごいですね。

ですが、Eスポーツは、2000年初頭から韓国では国を挙げての政策。

やはりそういう意味でいうと、日本の民族は、変化の適応がやや遅れるのか。

そんなに価値観かえられないよね。

学校としては、ゲームはスポーツという過渡期の今。

何を大事にするかを問われているような気がします。

将来の有望な職業や夢としてのスポーツ。社会にはばたく子供に
夢を託すため。ゲーム世代視点からの
E-スポーツ部規則を以下、提示致します。

Eスポーツ部規則 第1版

1.Eスポーツ部は、主に、公式とされる、ゲーム以外は持ち込まない。
特に以下のゲームは禁止。
・谷間及び女体ラインが露骨なもの。
・ドラクエ
・クエストが明らかに課金誘導なもの
2.Eスポーツ部は、週1回、筋トレなどの身体運動も含める。
3.インターネット接続は禁止。校内ネットワークのみ。
4.月に1回視力検査を行う。
5.家や友達に借りたゲームを持ち込まない。
6.ジョイスティックは校内のものを使用する。
(トラックボールはもちこまない)
7.部活中以外、校内及び通学中に攻略本を見たら没収
8.大事な要件をチャットですませない
9.ハッキング行為は禁止。法律に触れるハッキング、クラッキング行為を
行った場合は、強制退部、どころか廃部、損害賠償になる恐れがあるので
気を付ける事。
10.ゲーム中の音は、隣の部室に漏れないように音量を抑えるか
イヤフォン、ヘッドフォンを使用すること。


メルマガ登録をお願いします。

素敵な?情報がいつもあなたに届くようになります。(itmnewsの記事が届きます。)お役に立つかどうかわかりませんが頑張りますっ。登録してみてください。


 




情報発信と習慣組み込み

自分の仕事の本質は、ITサービスの提供なのだろう。

そのサービスというのは、お客さんが利用しているITサービスの

カスタマイズをして、より良い機能を付けたり、問題点を改善したり

そこに、確かなニーズがあり、求められ、手助けをしている。

その手助けに価値がついているといったことだろう。

もうひとつ、これからやりたい(長年このブログでぼやいていますが)

のはITツールをパッケージ化して提供する。つまり

オーダーメイドから小売りのウエイトも広げていく流れ。

出来合いのものを使ってもらうことをしたい。

これが私が独立した真の意味である。今は正直会社員時代の

仕事の延長に過ぎない。

そうなったときに、どうやったらうまく行くかということですが

本質的には、もちろん商品そのものは大事ですが、今日話をしたいのは

営業のほうですね。つまりこれ発信していかないといかんとですたい。

発信していないと存在していないのと同じなんです。

さあ、発信。発信てこわくね。

何思われるかわからないし、発信するときって結構パワーいる。

無理な感じが相手に伝わるのやだな。

なんかやっているな~というのが、相手にとっては、そんな

気にかけていなかったり、むしろ、ポジティブにとらえられてもらえると

嬉しいな。発信していくかな~

まず、何を発信しようかな~どういう仕組みで、どんなルーティンで

やるかだね。

ツイッター、フェイスブック、インスタ、リンクドイン、ライン

エイト

そうそうこういったツールを生み出すのがミッションでもあります。

もうひとつめの本質ですが、それは、「習慣化」

皆さんの生活のなかで使われるITツールのひとつになることを

目指しています。

プロダクトは作り続けられるのですが、それを発信するパワー。

これが欲しい。なりふり構わず発信している人ってすごくない

何か。インプットが相当あるのかな~。でないとそんな短期間で

投稿できないよね。でも確かに発信の多いひとは、人の記憶に

とどまりやすい。そして習慣化すると人に使用される時間が

長くなる。

 



メルマガ登録をお願いします。

素敵な?情報がいつもあなたに届くようになります。(itmnewsの記事が届きます。)お役に立つかどうかわかりませんが頑張りますっ。登録してみてください。