応援に感謝

「自分のことばかり考えていて誰からも応援されていない」なんて考えていてこの日記にいつもそんなこと書いていましたが、少人数ながらやはり、気にかけて頂いている方がいて、その方が
SNSで私の記事を共有したりコメントしたりしていただいている。なんだか涙が出そうになった。その方は自分とはまったく正反対の性格で人望が半端ないかた。そのような方が唯一私のことを応援してくれている。そう思ったとき、これはもう、自分の為ではなくその方の為、と何か強い他力が働くのを感じました。自分の保身が第一動機になっている行動の癖をもう相手のため、自分はさておき相手からという発想に切り替えられるはず。
何ができる。どんな動きができる。もはや理論ではない。とにかく前に進めること。もうここにかけていこう。



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