2019年01月一覧

愛覚えていますか マクロスを大人になって見てみたらメッセージが多すぎた

マクロスを皆さんご存知でしょうか。おそらく80年代前半に流行った

ガンダムみたいなロボットが戦うアニメ。

私の中のマクロスといえば、先日見直すまでは、単なるガンプラの派生

モビルスーツに飽きたときにコアファイター的に稼働して、

ガオークだったかな。ガフォークだったかな。戦闘飛行機から足が出ている

スタイル。めちゃくちゃかっこよかった。バルキリーのプラモデルを作って

ひとりで空想していたのですが、ただひとつ当時残念だったのが、ストーリーが

まったく理解できなかった。ちょうど小学校3~4年で、少し周りが見え始めた

ときでしたが、映像が大人すぎて、そしてラブストーリーっぽく。

この時点で、戦うシーンが少ないし、説明が多くて、面白くないアニメという

先入観で終了していた。プラモデルで遊ぶときは、勝手にガンダムの予備知識を

交えながら、ややマクロスの絵から印象を受ける世界観から空想して遊んでいた。

そして、時は経ち、つい先日、Youtubeでたまたま、ガンダムの映画の挿入歌聞きたくなった

流れて、マクロスの動画がでてきた。

うわー完全に記憶から消去されかかっていたアニメだーでもバルキリーかっこよかっよな

見てみよ。とタッチしたところから、このアニメの壮大なストーリーとメッセージに

圧倒されていく。

大人になってから、このアニメを見て、感じる場所、心を打たれる場所がまったく

違うところにすごく驚く。もちろんバルキリーかっこいいが、ただ当時のほうが

アニメ映像に新鮮さを感じていたような気がする。これは今のアニメの映像精度と

比較してしまうから、でも当時はすごかったんだと思う。

違うように受け取っているというのは、このアニメのストーリー。

敵艦隊のマインドは遺伝子操作されていて、男と女が対立し、お互い戦争をしあう

戦いの日々。その中で、男女が仲良くしている地球人の姿に敵艦隊は違和感と興味をもち

なんだろーと悶々としているところに「ミンメイ」という歌手の歌を聞く。

そして、古代遺伝子操作される前に作られてた曲をミンメイに歌ってもらうことにより

自分たちにも、男女が愛し合える、文化、文明を思い出し、覚醒するといった流れ

覚醒するためのツールに、「ミンメイ」が歌う

愛~覚えていますか~

そういうことだったんだー。


マクロスって映画だけだったのかな~

実はテレビで連載されていたのかもよくわかっていない。でも

2時間くらいの動画を数日かけて観て、最後の戦闘シーンでミンメイがこの歌を唱んですが

サビの「覚えていーますーか」というところに来たとき

全てが繋がった感が半ばなかった。うわー。覚えているよーこの曲、

このサビだけ覚えている今思い出したよという感覚と

覚醒する感覚っていうのは、覚醒を促す側から働きかけるメッセージは

「覚えていますか」というセリフだよね。

この敵艦隊は、まだ愛しあうの前の戦いの状態。なので、今の人間の

ひとつ前の次元。いや、人間はまだ戦争もしている国もあるし
この次元にいるのかもしれない。

だが遥か昔は、これを超えた高次元のマインドで生活をしていた。
そのメッセージが時を超えて「思い出せ」と届けられる。これも必然なんでしょう。

促す側からのメッセージそれは高次元で働きかけている意識体があり

それが、覚えていますか~と言っている。

そして実は私個人に起きている最近の感覚が少しヘビーで

スピリチュアル系の本や動画をよく見ていてるせいか少しスピマインドが強くなっていて

ここからひいてしまうかもしれませんが影響されている感あるので流してね。

高次元からのメッセージは、無意識に存在する広大な意識と

物理次元の体がこれから一緒になっていきますよ~

もうひとりの私が意識体として存在していることを

「おぼえていますか~」と言われている感覚に見舞われることがある。

やばいねやばいね。今自分書いていることやばいよ。

小学校の時に聴いた「おぼえていーますかー」のサビを今日聞いたとき

おぼえているし、今またそういわれているんだね。という想いになっている。

このアニメを制作した人というより、このストーリーを構成した人は

なんだろ。誰向けに書いたんだ。当時アニメは大人はほとんど見ていなかったと思う。

当時の私の親は今の世代くらなんだろな。絶対見てない。

そう考えると、子供向け。でも絶対子供は理解できないと思う。いや子供によっては

受け取れるのか。それかアイドル好きになってくる中学高校生向けかな。それなら少しわかる。でもどこまで分かるかかも。これは、子供、学生のときに無意識に刷り込ませて

大人になった時に、あわよくばこのアニメを思い出して、未来への覚醒を促すような

存在になってほしいなということなのか。創作者は神か。そこまで思えてくる。

世界観もめちゃくちゃ現実的未来感しかも壮大な。アキラみたいなネガティブ路線では

なく、神的なメッセージが強いと思う。

アニメのなかでアイドルがいるというのも走り要素ですし、

DNA操作やワープの仕方。地球人の宇宙移民状態。などなど、もっと先の

メッセージも含まれているのではと思ってしまう。

今日書き留めたかったのは、覚えていますかのサビを聴いたとき、私にも

時空を超えた、思い出した感を感じたという事。

小学3年、4年の時に実は、このアニメに対して、妙な重みを感じていて

重すぎるのでストーリーを拒絶していた自分も納得することが今日できたし

ここで、覚えていーますーかーの意味を30年後にかみしめるように作られたこの

アニメ。もう一度言いますが作った人神かも。

もうひとつ補足で忘れないうちに書いておきますが、

このアニメで2名の女性がひとりの男性主人公に恋をする。

ひとりは先輩同僚、もうひとりは歌手のミンメイ。

同僚は主人公ヒカルへの対する個人的な愛に喜びを感じてアニメは終わる。

もうひとりのミンメイは

もう少し上で、

歌うことに対する愛、それが社会や敵艦隊まで愛を与える

同僚の個に対する愛とは少し次元の違う愛に切り替わる。

この愛を向ける対象にも次元があることを最後のほうのシーンで感じた。



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Ubuntu 読み方

ウブントゥと読むそうです。

簡単に申しますとウブントゥとはLinuxのOSの名前です。

レットハッドやセントOSなどありますね。これらはすべて

LINUXですが、配布元(デストリビューター)の名前のことで

この中にウブントゥというディストリビューターが存在するということです。

Screenshot from 2019-01-16 12-49-48

この環境で、開発環境を構築したので覚書です。

GCC

これはコンパイラーですので、これをまずインストールしなければいけません。

apt-get install でどのパッケージをインストールしようとしても依存関係のエラーになる問題は以下を参考にする

https://www.nekochango.com/entry/linux/trouble/apt-get_install_%E6%99%82%E3%81%AE%E4%BE%9D%E5%AD%98%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%BC

そして今回はラズパイで動作させるプログラムということで

ラズパイのプロセッサに対応できるように arm(組み込み用プロセッサ)

に対応させます。

次にJAVAも入れます。

JAVAのコンパイルをアンドロイドスタジオではなく、コマンドベースで

コンパイルするような設定です。

ORACLE jdk を以下からダウンロードしインストールします

https://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html

jdk 11になりました

次にgradleのインストール

ちなにみこのブログは今、ウブントゥ(書き慣れないし、よみづらい。。)で

書いています。LINUXでブログ書いたの初めてです。うける。

そろったところで、

さあビルドできるのかな〜

SU

./build.sh

shファイルは実行権限が与えてあることが条件です。

動いたような気がする。

実行ファイルの更新日が今に書き換えられているので。。

さっぱりわからない。このふわふわ感。伝わった?



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サイモンシネック氏動画 感想

「優れたリーダーはどのように行動を起こすのか」

結局内にもっている理念。想い。で人を引き付ける。

そうだよね。

キング牧師の演説に参加して運動を広めようと思った観衆は

だれのために動いたのか。キング牧師というよりも自分のため。

I have a dream と牧師は言った。

そのとき

I have a plan と言っていたら。ここまで響かなかった。

という話は確かにうんうん。

ひとの想い。

みんな今何を悩んでいるのだろう。

仕事か行き先不安な時代。

見えない未来に、誰かの声にすがりたい。

名誉。人望。評価。地位。

なんだろう。少し掘り下げよう。

結局何やりたいのとなったときに、

創造という漠然としたテーマを自問自答している。

創造したい。世にないものを。

なんのため。

なんのためだ。。

人を救うという表現より

見えない未来に明るい希望を照らす存在になれば人の道が開け

自ずと自分の道も開けるのでは。



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子供発熱

珍しく、うちの息子が熱を出した。インフルかと思ったが

ただの風邪でよかった。自分の動きは少しイレギュラーになったが

正常に戻れるのかな。

しかし息子は、ここんところ、冬休みから今の時期まで寝る時間が

多かったせいか、またでかくなった気がする。

寝る子は育つが、うちの子の場合、誰かがフォローしないといけない時が

多く、その場合、やはりコンパクトなほうが勝手はよく。

このあたり、なんとも言えないところ、こないだの職場からの連絡超にも

このまま大きくなるのも。といったやや制限を設けて欲しい感の文面があり。

そうだよなそうだよな。ただ親からすれば、無条件に成長を願うのがいいのだが

特に心身ともに成長ということで、心の成長はすくすく育って欲しいですね。

体はそうですね。縦にのびる分にはまだいいかな。横は対策ですね。

スリムなほうが見た目もいいしね。親のエゴ。

 

 



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2019年今年の予想

昨年あたりから、時代の変化の加速度が急こう配になっているのを
感じていて、今となっては、垂直に近い勢い。
というのも、

未来予測という概念はなくなっているような気もします。
気になる未来は、全てキーワード検索で手もとに持ってこれる。
つまり未来も今も変わらない。全て今手元に過去も、未来も持ってこれる時代
となった。

IT技術は生活に浸透していくという言葉をここ10年くらい言い続けていますが
ついに本当に浸透しつつある入口から少し中に入ったところに来ていて

ここから、ウエアラブル→体内チップ→ボディー→脳みそ→ボディーネット→ブレインネット
と続く。

1.ウエアラブル 2010~2016
身に着けるIT端末が出てきましたね。時計等

2.体内チップ 2016~2025
体内に埋め込んでいけるもの、手に入れて鍵を開けるみたいな。

3.ボディー 2020~2025
例えば、足をITツールに入れ替える。みたいなことができるということ

4.脳みそ 2030~2040
これはエバーノートが記憶を司ってますがまもなく、脳のニューロンと連動する
ということ。

5.ボディーネット 2020~2036
手を動かしたら、遠く離れたところで手も同じ動きをする。

6.ブレインネット 2030~2040
考えたて動いた言葉がそのまま遠く離れた自分の化身(アバタ―)も同じ
ことを考え行動する。しか

社会的な事象は

キャッシュレス→スコア管理→非言語コミュ→テレコミュニケーション

1.キャッシュレス 2017年~2025年
仮想通貨やPayPay、アップルペイなど既に始まっていますね。
スマホかざせば買い物完了時代

2.スコア管理 2020年~2025年
日常の行動の中でスマホが行動を記憶し、その行い、立ち振る舞い
SNS上のコメント等から数値で相対的に点数をつけられてしまう制度
おそらく現実化はしそう。

3.非言語コミュニケーション 2025年~2035年
絵文字などの全世界ユニバーサルなシンボルの開発
広めているところ

4.テレコミュニケーション 2030年~2040年
人間の会話を超えた、考えたことをデジタルが読み取り会話ができないかなと
思っています。

人間

デジタルミックス→非人種ミックス→非ボディー

1.デジタルミックス
デジタルと人間の間の子供

2.非人種ミックス
人間以外の融合

3.記憶と意識を別のストレージに複製する。
ポータブルHDみたいな脳だけあれば、余計な体という物理的なものは
不要と考える人が出始める

4.意識体のみで永遠の生活を送る。
永遠というのが、語弊があり、自分が望んでいる分、体を捨て、意識体で生活を送る。
という表現が良いのか。
今、本当の人が目指すゴールといいますか、次の大きなうねりで進むベクトルがここにきて少し見えたので、言葉で表現するのが微妙ですが、今SNSやバーチャルの世界で浸透して
生活している特に若い人は、結構、肉体を使わなくても、精神的満足感を日々得ていることが自然という流から、肉体というのは消耗品でしかなく特になくても良いのではという
ことになり、そしたら、脳だけでよいのではということになり、脳は肉体なのでそれを
更に脱ぎ捨てた意識だけでよいのでは、脳はあくまでも記憶と肉体との連携なので、全て
デジタルで変換できる。そこで残るのは意識。この意識をどう操るのかが
ここ20年近く、いっきに駆け上がる転換点。もはや、ITやテクノロジーは成熟しているので、次のベクトルはこの意識をどう操るかにシフトする。
とても速い。しばらく20年くらい、脳インターフェイスかと思っていたのですが
次は、もう意識コントロールに入る。これは、結構実はハードルが高く。その理由として
特に日本人は、オカルトといったくくりで、ネガティブな方向にコントロールされている。
それを一旦、フラットな意識に戻す必要がある。若い世代の人のほうが簡単にできるかも
しれない。親にコントロールされず、むしろ「親のほうが子供」と悟っている世代が
リードしていく。
スピリテック事業は、この先入観なしに意識体の解明に最適なITツールや
技術で迫っていきたいと考えている。

・・・そうそう2019年の予測でしたね。それは、
外的に起こるのではなく、人の内側に同時に芽生え始める、意識を意識した感覚。
それは、意識インターフェイスへの無意識の準備をもう始めているということ。

特にテクノロジーを使いこなしている人は、ツールの効率化のおかげで生活や考え方、時間などに隙間が生まれその恩恵と気づきは大きいと思われます。



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2019年 新年ご挨拶

昨年は大変皆様にはお世話になり心より感謝を申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

と固い挨拶からはじまりました2019年引き締めていく年となります。
昨年は、年明けはやや行き先不透明感のスタートでしたが、
何社かうちの会社の事を気にかけていただいて、年末までお付き合い
いただいたことに大変感謝を申し上げる次第です。
そんな中、定期的に事務所に来ていただいてたり、営業も一緒に回ってくれたり
と、パートナーにも恵まれた年でした。
そして、商工会から信用金庫を紹介され、その流れで展示会の出展を
果たすことができて、その中で会社のパンフレットを作ったのですが
出来上がったものを見たとき、少し社会に認められたような感覚になった。
こんな妄想活動が現実化するなんて。まさに思考は現実化するんだなと
感じた瞬間でした。家族も息子が社会人に2018年からなり
少し全体の生活リズムが変わりましたが、連携して回れましたね。
朝パパ送り、帰りママ迎え連携。このリズムでクリア。
仕事のスタートも少し変わりましたが、許容レベルでした。

そして、2019年
2018年からの流れで、今年は本当に行動を起こす年。
前回の投稿にも書きましたが、もうコナビを中心に事業がサービス中心と
なるようなビジネスのシフトを成し遂げるときに差し掛かっている。
自分のキャパを解放し、次の次元へシフトする。
そんな1年にできれば最高だな~と思っておりますが、これを実現
するためには、まだまだ現実の仕事をこなさないといかんとです。
現実の業務は、皆の役に立っている事。これを今まで通り
本腰入れよう。ビジネスモデルはサービス。その中に今まで通りの
顧客対応は怠らず、むしろ丁寧に。

ここ。ここで前回つまずいた。
何か、財布も緩んでいた気がした。お客さんへの対応に関しては
変わらずでしたが、その「変わらず」がまずかった。そんな時ほど
お客様への気持ちに細目にアクセスすることが大事だったな~と
今思い返すとそんな気がしている。これが学びというもの。
この体に染みついた学びを大事に、本年もどうぞよろしく
お願い申し上げます。



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