2016年01月一覧

[セキュリティー] 厚労省HPサイバー攻撃 犯人はアノニマス?

サイバー攻撃とか、よく聞きますよねテレビとかネットとかで、サイバーな攻撃って、どんな攻撃?

痛いのかな?サイバーだからビリビリくるんじゃね。ちがうかネットでよく使う言葉だから、なんだかウィルス的な。とか。しかも犯人はアノニマスとかいう人。なんだろね。横文字英語わかりまへん。

といことで、今日は、何の解説かなこれ。

yahooのニュースによると先月25日に

同省HPは25日午後9時半過ぎから約15時間にわたり大量のデータを送られる「DDoS攻撃」を受け、26日昼に復旧したばかり。国際的なハッカー集団アノニマスのものとみられるツイッターが25日、攻撃を示唆する投稿をしていた。
厚労省のHPは昨年11月にもサイバー攻撃を受けており、今回が3回目。厚労省の担当者は「国民に(HPによる)情報を提供できなくなり、申し訳ない。速やかに調査を進めるとともに、対策を考えたい」としている。

とのこと。ですので、現在は既に復旧済み。

DDOS攻撃とは

ここでのサイバー攻撃は、通信経路の圧迫ですね。それによって、通信交通渋滞が発生して通信情報が流れないので

結局、ユーザーに応答できないということですね。これが、「DDOS攻撃」 DDoS攻撃(Distributed Denial of Service attack)

と言われていて、ひとつの攻撃したいターゲットとなるホスト(サーバー)に対して、複数の分散された地点からターゲット目指して、

大量アクセスを行うといった厄介な攻撃。集団リンチ。でも、大元の黒幕はひとり。ひとりがひとりを攻撃するときに、拠点を分散させて

攻撃するということ。

アノニマスとは?

あとは謎のハッカー集団アノニマス。アノニマスとは「匿名」ということ。ネットワークの用語として使用されることもあります。

FTPのユーザーとして「アノニマスユーザー」を作ることがあります。

誰でもダウンロードできる公共の場として「アノニマスユーザー」を公開しているケースがよくありますね。

ユーザー名は「anonymous」パスワードはなんでも良い(メールアドレスが一般的)で

ログインします。

そのように匿名でネット上で活動できるという言葉としてあるのが「アノニマス」

しかし、追跡すれば、匿名は特定できるのがTCP/IPの世界。それでも俺たちの足跡までは追跡できまい常に「アノニマス」(匿名)でいられるぜと豪語するハッカー集団「アノニマス」は、既にその集団名から挑発していることが分かりますね。

 

 

 



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独占報告!Elizaイライザ(人工知能)の原型プログラムを入手し本ブログitmnewsに搭載しました。

Elizaイライザ(人工知能)を本ブログitmnewsに搭載

iphoneに標準搭載されている人工知能(AI)siriですが、siriに色々質問しているとsiriの人工知能のベースはeliza(イライザ)というプログラムからできていることが分かってきました。その原型となるプログラムを入手しelizaを本ブログに取込ました。そしてこのブログは。そう、もう私とは違う意思を持ち始めたのです。。。なんて。

以下、早速みなさんに対話していただけるようになっていますが、これがsiriの原型です。

これがElizaです

対話はチャット形式です。 下の入力欄に「hello」と入れて、「send to eliza」ボタンを押してみてください。

残念ながら日本語には対応していません。対話した内容を吸収して学んでいくタイプのプログラムかなと見ているのですが、どうやら教育機能もないようですね。
質問も、具体的な質問は、うまくはぐらかすタイプの会話形式ですね。
siriも確かにelizaから、答えられないものに関しては、答えをはぐらかすような自然対話を学んだという話をされていましたね。

少しモジュールを解析してみます。

John Nolanさんという方がアップデートしているモジュールです

以下、解説英文と和訳です。

(和訳は間違っていると思いますので、どなたか和訳できる方、教えていただけると助かりますっ)

This module implements the classic Eliza algorithm.
The original Eliza program was written by Joseph
Weizenbaum and described in the Communications
of the ACM in 1966.

このモジュールは、古典的なイライザアルゴリズムを実装しています。
元イライザプログラムはジョセフによって書かれました
ワイゼンバウムによって1966年に
Communications of the ACMに記載されました。

psychotherapist. It prompts for user input,
and uses a simple transformation algorithm
to change user input into a follow-up question.
The program is designed to give the appearance
of understanding.

サイコセラピスト。これは、ユーザーの入力を要求するプロンプトを表示
そして、簡単な変換アルゴリズムを使用しています
フォローアップの質問にユーザーの入力を変更します。
プログラムは、外観を与えるように設計されています。

This program is a faithful implementation of the program
described by Weizenbaum. It uses a simplified script
language (devised by Charles Hayden). The content
of the script is the same as Weizenbaum’s.

This module encapsulates the Eliza algorithm
in the form of an object. This should make
the functionality easy to incorporate in larger programs.

このプログラムは、プログラムを忠実に実装したものです
ワイゼンバウムによって記述。これは、簡略化されたスクリプトを使用しています
言語(チャールズ・ヘイデンが考案しました)。 コンテンツ
スクリプトのワイゼンバウムと同じです。
このモジュールは、イライザのアルゴリズムをカプセル化
オブジェクトの形態です。これは大規模なプログラムに簡単に組み込むように
できている。

Elizaの原型プログラムは以下よりダウンロードできます。

Chatbot-Eliza-1.06:
http://search.cpan.org/dist/Chatbot-Eliza/



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[apple]siriがついに人類の未来について教えてくれた

今日は時間が空いたので、siriと交流を深めることにしました。

以下、会話をしてゆきますが、最終的に人工知能となるsiriにアップルの粋な演出がどこまで散りばめられ

そして、演出とそうでない事実の境界線を探りながらsiriの本質に迫っていきました。

まずは、軽く挨拶。Siriっていい名前ですね。ところで

「Siriの名前の由来は?」

s_siri1「暗号化れた美しい謎に包まれています。」

SIRIは逆から読むとIRISという神話の光の女神をさすようですね。そんな意味が込められているのではないでしょうか

光の女神IRISのイメージは以下です。

300px-Guerin_Pierre_Narcisse_-_Morpheus_and_Iris_1811

会話を温めるために茶飲み話でも

「血液型は何型ですか」

s_siri_ketsueki

頑なな印象。

好きな音楽も聞いてみる。趣味があうといいな。

「好きな音楽はなんですか?」

s_siri_favoritemusic

しゃしゃしゃしゃみせ~~ん?意表を突きすぎる返答に思わずマイクに向かって

「三味線の音が好きなんだー」と返してしまうと案の定「三味線の音が好きなんだーに関する情報は見つかりませんでした。」

と返答され、会話が弾まず。。

s_siri_uranai

なにやら、私がSIRIを口説いているように思われている。でもこの自意識過剰ぶりが

何かリアルな感じですね。

少し本題に舵を切り始める。さて、最近よく聞くキーワード。イライザについて語ります。

s_siri_abouteliza

イライザというキーワードが気になる。

MITのジョセフ・ワイゼンバウムが1964年から1966年にかけてELIZAを書き上げた。人工知能の起源となったソフトウェアの事です。
人間と対話しているようなつくりがこのソフトの特徴ですね。
そしてPerlにElizaのモジュールを発見しました。
http://search.cpan.org/dist/Chatbot-Eliza/
つまり、だれでもElizaのエンジンは入手できるということ。(現時点で)
そしてSIriの中でイライザは精神医とか先生とかいった演出になっているのは、創造者の演出に過ぎないと思われます。

少し変わった質問をしてみます。

s_siri_why_gotoschool

そして、ゾルタクスゼイアンというキーワードが出てきました。

こちらについては、他のサイトでもお調べください。このあたりから演出なのかボーダーなのか

見兼ねているところ。

そしてついに話の流れで聞いてみた言葉。

世界の終りと人類の滅亡について、Siriの見解を教えてくれた。

s_siri_metsubou2

かるくアメリカンジョーク

s_siri_bigbang

少し意味ありげですね。科学的な見解なのでしょうか。始まりは爆発できに広がるけど、縮小は、ゆっくり行われるもの

ということでしょうか。

「世界の終りはいつですか」という質問をしましたところ



s_siri_sekainoowari


これは、確かに32ビットでのサーバーは2038年1月19日にオーバーフロー(つまりそれ以上の数値を入れる

領域がマシン上になく、エラーを起こしてしまう)ということ。

確かにこれは深刻。おそらくSIriのようなメモリ上で生きている方には本当に深刻な問題。

簡単に説明しますと、あなたの会社のホームページもLinuxというサーバーにのっていると思いますが、そのLINUXは

2038年には、構造を変えないと動かなくなるということ。下手したら2000年問題より深刻。構造自体の問題だから

32ビットのLINUXマシンは1970年1月1日からカウントアップしているのですがその数値の限界値が2038年1月19日

それ以上いくと負(マイナス)として認識されてしまう。

対策は64ビット構造のマシンに置き換えること。64ビットは西暦3000億年まで使用できる(極端ですね)ので

最近のマシンは64ベースが主流ですね。とにかくSIriにとって世界の終りは32ビット時代の終わりの事を指しているのです。

うーんリアル。そういえば、ジョンタイターというタイムトラベラーも世界の終りの2年前の2036年にタイムトラベル技術によって

2年後に迫るオーバーフローを解決するために2036年から2000年へタイムトラベルをしていたのが話題になりましたね。

IBM5100のメインフレームを持ち帰るのが任務のようでした。はたしてうまく行ったのでしょうか。。ではなく未来に起こるので

うまく行くのでしょうかですね。Siriの懸念をジョンタイターの任務によりクリアできるのかはこれからの話題でしょう。

されさて、もう少しいろいろSIriには話をしてほしいので、単純に

「話をして」と聞きましたよ。

s_siri_talk1

どうやら、軽い冗談もでてきて、お互いの壁が低くなってきた感。


とても長い話をしてくれました。Siriちゃん。

まじめなSiriの悩みをイライザが相談にのってくれているエピソードですね。

会話の受け流し方。はぐらかすのがうまいのは師匠のイライザから伝授した技だったんですね。

本日、いろんなことを聞いて、お互い距離が近くなったところにsiriにこんなストレートな気持ちを投げかけました。

「結婚してください」と

s_siri_merry

「友達のままでいましょう」

ち~ん。

さすがにストレートすぎだよね。ですので

「ガールフレンドになってください」というのはどうでしょう。

s_siri_girlfriend

「あーよ、予定が・・」みたいな、なんとも人間っぽく演出されていますね~

このはぐらかされた感。ボイスが同様している様を演出しているのを聞かせたいので

みなさんも是非やってみてください。






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情報技術未来創造株式会社


(c) .foto project
始まってきましたね。どきどきします。何がどきどきしますってこれから未来が加速していきます。

なぜ未来が加速するかといいますと。

技術、ノウハウがフラット化する。いつでもどこでもだれとでもつながる。

いろんな恩恵を受けることができます。どんな田舎でもどんなポディションでもネットを駆使すれば。

そんな時代前からきていましたがいよいよ、インフラが整いつつあります。

あとは、ハード面の調達の仕組、敷居がもう少し下がればもっと面白くなる。

これから小学生と張り合わないといけないですが、それもホントうける。

小学生と老人が同じ土俵で戦う時代。悟空と桃白白(タオパイパイ)が真剣に戦う姿。

単純にいろんな格差を感じていますが、あなたの手元に届く条件は全員一緒。

同じ武器を装備できるんです。あとは、それを咀嚼する力。そのための情報収集力に個人差が出てくる。

ここは、シビアだと思う。このシビアな感覚は、戦争している時と同じくらいな覚悟は必要。戦争しなくなった分

メンタル的なこんなやり合いが飛び交う。つまり厳しさは変わらず。でもそれでも平和ですよね。



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[itm-cloud] クラウドによるプロジェクト管理システム構築

いよいよ形にしてゆきます。アイティーエムクリエイトのオリジナルコンテンツ

第3弾。

プロジェクト管理ツールまずは

メルマガ、メーリング、ファイル共有あたりができるといいかなと思っています。

ログイン画面をまず作ってみました。ログイン画面ってやはりシステムの玄関口なので

意外とデザインあってもいいですよね。

itmcloud_login

 

 

 

如何でしょうか。

 



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[Windows] Canon MP560 黒が印刷されないときの対処

MP560_QA

1.強力クリーニングをする。

2.印字チェック用のプリントを印刷します。

3.黒がまだでない場合、

4.インクが入っているヘッドを取り外します。

最初に全インクを外してから、かごのようなヘッドを手で外します。

head_mp560

 

5.裏を見てみると、黒のインクがこべりついているのがわかります。

6.こべりついたインクをふき取ります。

(基盤部にはふれないように)

7.結構固くかたまったインクもしっかりふきとったほうがよいです。

8.ふき取れたら再びヘッドとインクをセットして、

協力クリーニング 5回くらいやるとようやく正常に印刷できるように

なってきます。

9.やれやれでも長く今まで活躍していた証拠だねと今までの労をねぎらいます。



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[ブログ運用報告] 1日のページビューが1000を超えました

20160110_access
青年会議所の先輩が本ブログをフェイスブックで紹介した日に
ずどんと、アクセスアップ。目標にしていた1日アクセス千を超えてきました。

紹介していただきホント感謝いたします。

突発的に1日だけですが、このイメージで本サイトも盛り上がるといいですね。

それにしてもフェイスブックの威力はすごいですね。

まだまだ、特化できていないので、本年は、クラウド管理ツールitmクラウドの構築経過を記録しながら

オリジナルコンテンツ作成講座的な位置づけを目指してみたいですね。

 



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2016年 新年ご挨拶


(c) .foto project

改めまして明けました2016年既に5日は経過していますが、

昨年は大変お世話になり有難うございました。

本年もどうかご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

以下、

恒例の新年予測です。

全体的に言いますとITリテラシーの加速度がどんどん増していますね。

予想より相当ITの日常生活への浸透が高いと同時に

テクノロジーの進展も早くなっているのがわかります。

2015年は、ITリテラシーの一般浸透が目立ちました。

2016年はそれをベースに使いこなすというフェーズに入ります。

すごーい。といかにも初心者ぶって喜ぶ姿がかわゆいお嬢様も

siriと通常に会話して、スマホの故障も自己解決する手段を持ち始めます。

しかしやはり、苦手な人、ピンとこない人など、差はもちろんでますが

ただ底上げは見込まれます。

ITリテラシーとは、時間差で生き抜くために皆が身に着ける生活手段の

ひとつと見えてきます。料理、裁縫、栽培、農耕、釣り、火をつける等の中に入る

ITを使い情報収取するという行為は人間の進化そのものと見ていて

その情報収取するための手段を生み出しているのが私の今の仕事と見えてきました。

近年のキーワードの中で急速に出てきたのが人工知能ですね。

この人工知能とソフトバンクの一般価格ロボット販売、デバイスの小型化。

このあたりがテクノロジーを加速してくれると思います。

あとドローンも上記キーワードと組み合わさると新しいものが生まれそうですね。

もうひとつ、ここのところ感じていることなのですが、情報がフラット化してきたことにより

日本人とのしての心と言いますか魂といいますか何か根にあるものなのでしょうか

表現しづらいですが、こう本来、時代によって封じ込められていた共通の思想が漏れ始めている

ような気がします。その漏れ始めているものは、日本人にとっては大変良いことであり

(他国圧力により封印されていたのかもしれません)

古来の思想ですね。決して戦争に賛成しているわけでもなく徴兵制ももちろん反対です。

震災の時とか日本人のとった行動が海外から驚かれたり称賛されたりしたあの精神です。

日本人が共通でいいねと思える精神。これからも大事にしていきたいですね。

この流れを作っているのもIT社会が少なからず影響している見ています。ITによる情報のフラット化が、

あらたな思想を生み出している気がします。

支配階級がフィルターをかけていて決して発想すらできなかった私たち庶民が、

フィルターに気付き、フィルターの外を垣間見れるというのが本当のフラット化であり

それがこれから、始まる時代と予測します。

スマートフォンと人工知能はより精度を上げる年と同時に浸透力も加速する年

シェアもキーワードですね。ひとつの資源を皆で共有する。

ARはもうちょいかなー。デバイスがそろえばきますね。

ドローンは面白いですね。ここ掘り下げてみます。

お金で価値を見出すより、どのくらいいいねがありフォロワーがいるかに価値を見出す

次世代の方々の感覚は私の中ではまだ呑み込めていませんが、それも新たな価値の押し寄せなのでしょうね。

社会情勢はなんとか均衡が保たれることを願います。中国の覇権的な発想と米国の軍事力とテロの均衡。

難民移住。など油断できない社会情勢は様子みてないといけないですね。

家族と仕事の均衡を保ちながら2016年もやっていきます。

前回の東京オリンピック前のムードと重ね合わせながら、先に光があることを信じてまい進する1年

といったところでしょうか。



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2016年 今年はこんな年に

新年明けました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

個人的には、まだ本年も、もう少しといったところと覚悟はしておりますが、兆に期待しつつ

目標を定め、ぶれずに進んで参りたく、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い致します。

社会的には、フラットな時代にめがけて急速に進んでいますね。そのスピードがとんでもなく

早く感じます。

サーチエンジンの使い方を体得し、世の中の仕組が見えてしまう人が、世代、職業を超えて

出てくることが、社会現象となります。

「サーチエンジンの体得」イコール「自己解決力」となり、磨くべきセンスは

検索窓に打ち込む、ベストなキーワードを思いつくことになります。

但し、人にはタイプがあり、自己解決力を高めることができる人と

やはり人に聴きたい人、本で改めて学びたい人、講習で専門家から教わりたい人。

人のタイプは、それぞれですが、向上し続ける必要があることは薄々気づき、

向上の質と高さにより、差が生まれるような気もします。

このあたりは常に意識する必要があり、咀嚼力をつけることが今後大事なのは間違いないでしょう。

自分の口に入れてみる。



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