2014年09月一覧

[c言語] 型変換(キャスト)について

型変換(キャスト)

では、今回は型の変換についてみていきましょう。
まず、次のプログラムを見てください。

#include <stdio.h>

int main()
{
printf(“%f\n”, 1/2);
return 0;
}
これは1/2の計算結果を画面上に表示するというごく簡単なプログラムですが、
一体この計算結果はどのように表示されると思いますか?

実は0.000000と表示されてしまうのです。

私達は当然0.5と表示されることを期待している訳ですが、整数と整数の計算結果は整数になるというルールがありまして、小数点以下の数値は問答無用で 切り捨てられてしまうのです。そのため、この計算結果は0となってしまったのです。

では、0.5の結果を得ようと思ったらどうすればよいのでしょうか?答えは簡単!実数同士の演算にしてしまえばよいのです。

printf(“%f\n”, 1.0f/2.0f);
これで、期待通りの0.500000という結果を得ることができました。

また、これ以外にも、型キャストを利用することによって強引に整数値を実数値に変換してしまうという方法もあります。例えば最初のプログラムを次のように書きなおすことによって期待する結果を得ることも可能です。

printf(“%f\n”, (float)1/(float)2);
また、C言語においては、異なる型同士の演算がサポートされています。つまり、整数と実数という異なるデータ型同士の演算も可能ということです。例えばint型とfloat型の計算を行う場合、 int型のデータは自動的にfloat型に変換されることになるのです。このことを型の昇格といいまして、昇格の関係は大雑把に次のようになっています。
char ⇒ int ⇒ long ⇒ float ⇒ double
この型の昇格がサポートされているお陰で、次のように書いても、期待する結果を得ることができます。

printf(“%f\n”, 1.0f/2);
では最後に、型キャストに関する注意事項を話しておきましょう。

例えばchar型からint型への変換は問題ありませんが、逆にint型からchar型へ変換する場合などは注意が必要です。int型という大きいサイズをchar型の小さいサイズに強引に変えてしまう訳ですから、 データが一部損失してしまう可能性があるのです。

では次の例を見てください。

#include <stdio.h>

int main(int, char**)
{
int a=123456;
printf(“%d\n”, (char)a);
return 0;
}
この場合の表示結果は64となってしまい、データが損失していることが確認できます。
ただ、このキャストによりデータが損失してしまうという性質を利用して、
float型から int型にキャストして小数点以下の切り捨てを行うこともできます。


 



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[C言語] cast(キャスト)とは

型キャスト
型キャストとは、一時的に変数の型を変換するものです
ある一部分の演算で浮動小数点の小数部を切り捨て、int型として算術したい場合などに有効です

型キャストは評価する値の前にデータ型を指定します

(型) 値

これを用いれば、浮動小数点などに以下のような演算を可能とします

型キャストを用いることによって、代入演算などもより柔軟に対応することができます



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まさかの噴火

映画でもあまりこの発想の展開は残酷すぎてないと

思うが、ニュースを聞いて2011年のテロと同じ感覚を受けた。

発想できない怖さ。登山の行楽地での突然の噴火。予測はできないものなのか。

当時200人近く現場にいたのであれば、相当の状況だったろう。

人間は自然的警戒察知能力がないのか、他の生物もそうなのか。

あえて自然の危険が迫る直前の場所に近づいてしまうのは

なにか生物学的には不自然な動きな気もする。噴火直前の兆候を知りたい。

例えば、微振動や音、においなど。これで同じことを富士山や大涌谷とかで

繰り返したらほんとに今回の件は生かされない。

それか各地域の休火山、活火山(ちなみに御嶽山は活火山だったのかな?)を調べ、

入山の規定を見直したほうがよいのでは。

 

 

 



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転換期になりえるか

仕事の受注をして、なかなか収められない案件がいくつかある。

それを片付けない限り、新しい出発はできないと思っている

なのでこれから年末まですべて片付けて精算する気持ちでやろう。

幸いあるお客様は支援していただけるとのこと。ありがたく気持ちを受け取り

それに応えるべく、これから頑張らないといかんす。

そして、従業員2人も私のことをよく理解してくれて、ホント感謝。というか、

みんなの想いぜったい返したい。

そのためには、真剣の度数をたかめる。甘えない。人に頼らない。なんだろ。うやむやにしない。

言葉に出したことは必ず行動。

そして結果。結果をだせちくしょー。売上げなんていらないけど。

何かこれはという製品できないかな。あーまたそんなことかんがえはじめちゃったーよ。

これ捨てなさい。

そうそう、そしたら固いのは、教材コンテンツをこつこつやってみようか



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真剣に生きている

真剣さが足りないのか。いやそうじゃなくて単純に人より到達点が低い。 それだけ。低いところで、腰かけてしまい。こうここでいいですよね。すみませんす。 と人に甘えの姿を見せる。 これが私の本質。 なんでもそう。 なんでもすみませんすで許されると考えている。 おそろしい。それは甘え。さらに恐ろしいことに逆なら排除と考えている。 あー恐ろしい。人でなしの自分がよくわかる。 基本的に、人に甘える姿勢が根本にある。 それは、人の好意に当たり前のようにのっかり、その船を揺さぶる。あーおそろしい。 みんな真剣に生きている。その真剣さを受け止めずに軽い気持ちでいきている これでは、みんなの意識フィールドには絶対のっかれない。ここも違う。 なんだろ。なんかちがうんだよ。そうそう。自分と似た人と相性や話しがあう場合、 相手も同じ意識の人なので、楽なのかそこから高めあえない。 幸い、うちのかみさんは性格が逆のタイプ。このあたりを指摘される。 今更かえられないのか。いや変えることは続けていこう。あきらめる姿勢がいちばんよくない。 今年はクリア、ゼロの年。40前にいろんなうみを出して以降。あらたな船出まっている。 それは、自分自身を更に高められる次元へもっていきたい。もしくは、自分自身の本領をさせる環境へ もっていきたい。

 

 

 


 



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心染め直し しない しない 夏

気が付いたら夏が終わっていた。そんな中。

you tubeで濱田麻里の曲 retuon to myselfを聴く。めちゃかっこいい。めちゃきれい。一瞬にしてとりこ。

もちろん高校の時友人が歌っていたのでこの曲は知っていたし。たまに頭の中に流れていて漠然と

かっこいいサビだなと思っていたが改めて聞くといい。

「い~しら~い~しら~」と言ってよくわかんらないこと言っているなと思っていたフレーズがしないしない夏といっていることも判明してすっきり。

何か夏の決断に強い意志を感じる曲。そう心染め直す必要があるのは私。と思っているのだがいやまて。

もっと心の奥に潜む信念というか何か。みなぎれる。胸をはれるものが潜んでるのでは。

自分を見つめなおして。もともとの自分をみつける。どんなことを想って生きてきたの。

周りに染まっていて、変わる必要があるといわれている自分。変わるの変わらないの。

わかりません。でもひとつ言えるのは。やってみて。何事もなんないとわからない。

やんないでわかるのは評論家のみ。

Retunt to mySelf 自分らしいー事をいーまみつけたーの

Return to my self 心染め直ししないしない 夏は終わったので秋。

しがらみに染まらず自分の信念を貫きとおすと美しいものが見える。

それは周りがみても美しいと思う。

 

 

 



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しがらみなくやりたいことを書く

そうですね~。残したい。

形と心に。

みなさまに形にして残したい

みなまの心に残したい。

 

それは何年続くもの。

3世代くらい飛び越えられるといいかな。

最後は設計図は石に刻む予定。なぜかというと天変地異が起きたとき

ノアの箱舟に入れなくても残るものは石に刻まれたものが確実と思っているから。

 

でもそんな能力私にあるの。

なくてもやろうやりつづけているプロセスに何か面白いものが落ちている。

できなくてもよい別に。

今年のこいのぼりなんてほんといい例。

妄想した昨年。でも実現できたいことし。

川に渡したいが結局クレーン。でもちゃくだいをひっくりかえして川にわたそうと最後ましたプロセスも面白いし

また来年も実は続く。

 



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