2014年08月一覧

SQLServer ストアドプロシージャーの存在チェック DROP して CREATE PROCEDURE する

解説

sys.objects
データベース内で作成されるユーザー定義のスキーマ スコープ オブジェクトごとに 1レコード作成されます。

sys.objectsにある「type」カラムは以下のデータが格納されています。
AF = 集計関数 (CLR)
C = CHECK 制約
D = DEFAULT (制約またはスタンドアロン)
F = FOREIGN KEY 制約
FN = SQL スカラー関数
FS = アセンブリ (CLR) スカラー関数
FT = アセンブリ (CLR) テーブル値関数
IF = SQL インライン テーブル値関数
IT = 内部テーブル
P = SQL ストアド プロシージャ
PC = アセンブリ (CLR) ストアド プロシージャ
PG = プラン ガイド
PK = PRIMARY KEY 制約
R = ルール (旧形式、スタンドアロン)
RF = レプリケーション フィルター プロシージャ
S = システム ベース テーブル
SN = シノニム
SQ = サービス キュー
TA = アセンブリ (CLR) DML トリガー
TF = SQL テーブル値関数
TR = SQL DML トリガー
TT = テーブルの種類
U = テーブル (ユーザー定義)
UQ = UNIQUE 制約
V = ビュー
X = 拡張ストアド プロシージャ

ですので、今回は「P」を指定しています。
同じようにこのタイプを指定してオブジェクトの存在チェックが可能です。

 


 



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久々の家

どういうことかといいますと、仕事にずっと時間とられて、事務所寝袋ライフなんです。

20代の仕事人みたいなことを今でもするのがこの業界なのか。納期遅れ。テストの質の悪さ。経営責任。

いろんなものが詰まっています。いやいや。事業自得、因果応報、ありときりぎりすのきりぎりすさん。などなど。

家にも負担をかなりかけている。波及して実家にもいっている。

いやいやまいったね。しかしここ切り抜ければ少し落ち着く。新しいことも考えたい。

本来掲げている目標。それに向かう為に何か必要か。

断る勇気。断ることも大事優先順位は何かを常に考える。目標のための優先順位。

さあどうする。作りたい世界。あるよね。本気と覚悟でとびこんじゃえば。

さてさてどうでもいいですがこのブログまたアクセス数が少しずつ伸びてていますね。

昔は(5.6年前は)1日100人くらいの訪問者があったのですが、最近は0に近い。

ですが、週でみると面白い。また少しずつ盛りかえしている。

それはブログにワードプレスを使ってるからのかな。

全と涸の使い合わせということですよね。

 



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アウトプット力

アウトプットすることが大事というかあまり慣れていないのか、

とにかくアウトプットしてこう。アウトプット力のある人は稼げているひと。

今日は日曜日にもかかわらず、1日事務所、家のことはかみさんに任せてしまっているな~

正直、不満爆発しかけているのでなんとか家もフォローしたい。

しかし、仕事もやっつけないと。



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ASP.NETとLAMP環境のデータ連携を実現

■構想検討

構想としましては
OSが異なるので、お互いAPIを用意し、API経由でデータを連携させるように構想しました。

お互いのOSからクロスで放り込む方法も見つけましたが
LINUX→SQLServerの場合、ドライバーをLINUX上にインストールする必要が発生する可能性があり
難易度が少し上がります。

■仕様
クロス同期つまり、ひとつの会社テーブルの情報を常に同期させる。ASP側で更新されたらLAMPにも更新するし
逆も同様にする。

■環境準備
LAMPのシステムとASP.NETシステムの環境のデータ同期ということ。
データベースの方は一緒。SQLServerのデータをMySQLに移行。

workbenchを使います。

データ変換には癖がありますが、何回か行っていると規則性が見えてきます。
■具体的なコーディング
お互いPOSTで渡す仕組みを実現します。

phpからASPへは

 

curlのライブラリから行ったほうが実績があったのですが、

なるべく標準関数(curlもすでに共通ですが)で行った方が望ましいかと考えました。

ASPからphpへは

//バイト型配列に変換

 

POSTを&でつなげてPOST送信します。

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[php] var_dumpの結果をログに出力する

var_dump関数は、ログの中身を画面上で解析するのに

役に立つ関数ですが、ログに出力する場合、

<?php
$arr = array(
‘t1’ => ‘aaaaa’,
‘t2’ => ‘bbbbb’,
‘t3’ => ‘cccccc’
);

ob_start();
var_dump($arr);
$result =ob_get_contents();
ob_end_clean();

$fp = fopen(“./dump.txt”, “a+” );
fputs($fp, $result);
fclose( $fp );
?>

上記のようにob_start ob_get_contents ob_end_cleanを

セットで使い画面上に出力された結果を$result変数にセットし

その$result変数をログに主力するという内容


 



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