商店IT化1から100まで一覧

[iOS] PUSH通知まとめ

概要

iphoneアプリにPUSH通知でのお知らせを実現するために

AWS上のPHPからFirebase経由でiphone端末にPUSH通知させる。

使う機能

Firebase
・PUSH通知用のプロジェクトの作成

・PHPと連携するためのAPI

・開発用APNs認証キー登録

開発環境

cocoapod

pod ‘firebase/core’

pod update

PHP

Curlが動けばよいかな。

apple developer

アプリ登録

スクリーンショット 2018-06-27 0.15.33

 

 

 

 

 

 

 

 

PUSH通知にチェック

スクリーンショット 2018-06-27 0.15.42

 

 

 

 

 

認証キーの作成

スクリーンショット 2018-06-27 0.14.42

 

 

 

 

 

 

xcode

スクリーンショット 2018-06-27 0.16.42

 

 

 

 

ビルドアップロード

スクリーンショット 2018-06-27 0.17.47

 

 

 

itune connect



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商店IT化 虎の巻 第3巻 「跡継ぎ2代目に従うべし」

ITというのはひとつの技術であるが、他の技術と違うところは、新しいものが最強。

つまり、新しいものをいち早く取り入れることができるのが若い世代。

ITに関しては、若い人に耳を傾けるのが得策。もし、店舗に若い世代がいるのであれば

それは、とてもラッキーなこと。

ホームページの話やメールやインターネット。そのあたりを若い世代に任せられるのあれば

自分は今まで通り従来のスタイルで突き進んでよいのでないでしょうか。

もし周りにITについて詳しく聞ける若い世代がいらっしゃらない場合。それは、やはり

独学で学ぶようになるかもしれません。もしくは、

詳しそうな方をネット上で見つけてコンタクトを取って、ITに関するメンターを

置いておく必要があるのではないでしょうか。

私自信も微力ながらそんなことをお手伝いさせていただいていますので

お気軽にご連絡くださいね。って最後諸営業になっちったね。

 



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商店IT化 虎の巻 第2巻 「クラウドに身を委ねよ」


(c) .foto project

この度は商店IT化 虎の巻にお越しいただきまして有難うございます。

第二巻 「クラウドに身を委ねよ」

つまりは、SNSの活用に関して、出し惜しみをしないこと。ということですね。

持っている情報を全てクラウド(SNS)にアップして、自分をすっぽんぽんにする気持ちです。

遠慮が絶対に生まれるし、私もその気持ちすごいわかります。想像できないことはアップしたくない

という感覚。ただ、クラウドの発祥の地アメリカでは、「本当のクラウドの恩恵を受けることができる人は

クラウドに全て身を投げ出せる人」ということ。

フェイスブックなどは対象ですね。

こちらには、どんどんアップしてよい。特に商店と相性がよいかと思います。

ツイッターとフェイスブックは連携しなくてもよいです。使用用途が違うので

ツイッターのつぶやきがフェイスブックに載るのは違和感がありますね。

ここで言っているクラウドはSNSのサービスも含まれるので、出し惜しみしないで

活用する意識が、出し惜しみ、遠慮かんから、売上を遠ざけている癖からの脱却の一歩に

なることを期待します。

 

出し惜しみしない、SNSクラウドの使い方7か条

・フェイスブックにアカウントを作成する。

・フェイスブックに商店のページを作る。

・ツイッターのアカウントを作成する。

・ブログを開設する。

・ラインのアカウントを作成する。

・ブログの投稿内容はフェイスブック、ツイッター、ラインに

 連動させる。

・フェイスブックはなるべく、個人的な情報を載せて店主のタレント性を引き出すようにしておく。

 

 



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商店IT化 虎の巻 第1巻 「ITリテラシーを高めよ」

商店IT化虎の巻にご参加いただきまして誠にありがとうございます。
本巻は、商店で働くスタッフの皆様、あるいは経営されている経営者の皆様のご支援を
するために開設させていただきます。
これから店舗を維持していかなくてはならない皆様が少しでも、安定した売り上げを見込むための
知識、ノウハウを身に着けていただくためのものです。私の特技はITですがITの可能性は無限大です。
本書ではその可能性を十分に生かした内容になっています。また成功事例も交え、効果的な内容が
108巻用意されています。惜しみなく書いてしまい。このままですと自分の取り分は厳しいのかなと
思いましたが、最後なんで踏ん張ろうと思います。
ITリテラシーとはなんでしょうか。
ITを意識することです。周りには気が付いたらデジタルなものが溢れています。
間違いなく私たちより若い世代はITを自分の体の一部のように取扱い、何の抵抗もなく使用しています。
そんな若者はこれから、結婚し世帯を持ち、間違いなく私たちのお客様になることでしょう。
かられの意向に沿うのが客商売なら、彼らが身に着けているITツールはなんなのか理解しておいたほうが
よいでしょう。
ITリテラシーとはITに対する総合知識、利用度を総称していいます。
リテラシーの高さは、これからのお客様の囲い込みに圧倒的に有利になります。
まず、身の回りにあふれているIT用語、デジタル家電から興味を持って意識してみましょう。

予備知識としては、スペック(IT機器の性能の度合い)を理解しておいたほうがよいと思いますので
この巻では、まずスペックの理解から入りましょう。

容量:IT機器に保存できるデータの領域量
CPU:処理(演算)を行う心臓部
メモリ:処理を行うための作業台

この3つはIT機器の中枢部です。



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