体を使う活動と脳内活動の割合が逆転することがひとつの次元上昇

一体全体、今何が起きているかということですが、

人間という体の時代が終わって、意識の世界に入っている時代と言えば

良いでしょうか。

生まれ持ったこの体で、幼少期のことから、かくれんぼ、鬼ごっこ、

釣り、遊園地で遊ぶ、運動会、就職活動。あらゆることを

人生のステージにおいて、一緒に歩んできたパートナーです。腕をみると

BCGの跡や、足には、昔転んだときのあざが残っていたりします。

そして、これからといいますか、次世代の方々の感覚になるのかも

しれないですが、この体は、あくまでも人を迎え入れるための入り口、ガイド

シンボル。御宮といってもよいかもしれません。

もちろん。人間なので生活するためには足を使っていどうして

手を使って食物を摂取したりしますが、それが全体の活動における

10%も満たなくなり、残りの90%は脳内で活動すること。

その脳内の活動場所はサイバーな空間となり、

アバターで動き回る。この感覚。そう。活動拠点が、スイッチする。

もしくは、ミックスされる。

すでにSNSという世界は、脳内活動の拠点といってもよいのでは

ないでしょうか。みなさんはそこで動かしているものは指と目。

その中に娯楽だけでなく生活拠点、収益源も入っていくのが

これからの時代であり、既にもうその入り口には十分きている。

そして、実はもうひとつ見えはじめているものがあり

そのサイバーと現実の中間あたりに飛び回る存在。

それが「***」です。

もう少し構想が固まったり、試作品てきなイメージもついてから
お話したほうがよいかなと思っておりますので、またお伝えできる日を
楽しみにしていただけると幸いです。



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