エンジニアと睡眠

エンジニアもそうですが、基本私たち、ビジネスパーソン(かっこよくいいましたが働く人です)にとっては、睡眠との付き合い方は間違いなく必須であり、
この睡眠の効果を熟知している人が、この頭脳労働社会において、ピラミッド構造の頂点へ君臨するものとなる。。ということもないと思います。ですが
そこまでいかないにしても少なからず影響はあると思います。
質の良い睡眠。大事ですね。私は個人的に4時間~5時間、熟睡すると
結構すっきりします。ショートスリーパーなのかもしれないです。
その寝ている間、ほとんど記憶がない状態です。夢も覚えていない。
そのくらい質がいいと、次の日の朝は特にパフォーマンスがあがり、1時間で
1日分の仕事を終えてしまうくらい。でもそんな勢いの時があります。

プログラムのコーディングをしていて、夜中2時を過ぎてくると、
正直あたまがほわ~んとして、気付いたら、寝ているその繰り返しで3時近く
なってしまう。この時間がもったいなくそれであれば12時前にねて4時くらいに起きてがっとやってしまったほうが効率が良いときもある。

みなさんは如何でしょうか。

実態調査によると、睡眠が満足している人は日常生活の仕事の出来高や生活の
取り組みに満足している人と比例していとのこと。
私たちエンジニアはどうでしょう。。。寝れてます?寝る時間を取るなら
コーディングとってしまいますよね。ここポイントかもしれないです。
あえて寝てみる。睡眠ももしかしたら投資のひとつなのかもしれない。

ちなみに以下は余談ですのでお付き合いする方だけ続けて読んでいただければ。
睡眠の質を高めるのが布団ですよね。
実は私は生まれてから今までなぜか布団でベッドでの生活をしたことが
ないんですね~。昔はベッドのある部屋なぜか憧れていました。
ですが、今はホントに布団がいいなと思います。うちは家族3人未だに

一緒に寝ているのですが、たまにフォーメーションを変えたりしています。
昔は川の字に3人で寝て、私がたまにごろごろ回って巡回するというネタを
していたのですが、最近は私が遅くまでおきて最後にねるので、入口付近で
しかも向きも孤立状態。しょうがないですね。いつまでこのフォーメーションが
続くのか。



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